こんな写真は撮れないだろと息子に言われた父親は悔しいらしい
Posted On 2009年8月31日月曜日 at by Makoto
デートから帰ってきた長男のセリフ。「あれはパパには無理!」高所恐怖症の私。確かにこれは無理です。CNEで観覧車に乗ってiPhoneで撮ってますね。うーん、無理だなぁ、観覧車。。。


思いつかなかったですね。ちょっとくやしい。。。
夜のお散歩。。。
Posted On at by Makoto涼しくなってきたので、妻を連れてぶらぶらとちょっとお散歩。こういっちゃぁ何ですが、我が家は結構仲がいいですよ。調子に乗って「仲がいいよね」と言ったら「ふふんっ!」って言われましたけど。。
スターバックスでグリーンティー・ラテとバニラ・ラテを注文。写真撮り損ないましたが、あたらしいプラスチック製のタンブラーの蓋の開け方を店員さんに教わったりしていました。あれは押すんじゃなくてまわすんですねぇ。。。
夜のストリートカー、結構人が乗るんですね。夜11時過ぎています。
鮮やかな看板が目を引く「レバノン・エクスプレス」。レバノン料理を食べさせるテイクアウト。こんなのできてたんですね。
中のメニューの看板も鮮やかです。
さらにぶらぶら歩いていたら、妻が「これ、あり得ないよねぇ、靴屋として。この雑然としたディスプレイ。。。」。ま、そうですね。でも沢山見せたかったんじゃないですかね。。。
このお店も知りませんでした。サラダのお店、興味ありますねぇ。
中はこんな感じ。
ヤングは珍しく人がまばらです。
うちに帰って黒ごまの「おたべ」をほおばります。お散歩で消費したカロリー以上のものを、瞬時に摂取するという悪循環。でもちょっと甘いものが食べたいんですよねぇ。。。
夜になってクモは帰ってきました
Posted On at by Makotoあのクモの巣のヌシ、どうなったかな〜とのぞいてみると、「いた、いた!!」帰ってきました。クモの巣制作担当者。。どこ行ってたんでしょうねぇ。。D700にSB-600をつけて撮影です。
フラッシュ浴びせたらびっくりして動き出しました。ごめんなさい。。。
クモの巣が張っているわよ
Posted On at by Makoto午後ソファーに横になっていると「ねえ、おっきなクモの巣がはっているわよ〜」と言われたので、よっこらしょとD700に60mmマクロレンズをつけてベランダに出てみると、まあ、見事なクモの巣。
我が家のベランダは午後はかなりな風になりますが、ぜんぜん平気なんですね。
どんな風にこのクモの巣を作ったのか、それは不思議なんです。当の本人はお出かけ中なのか、いませんでした。。。
本人がいると、もうちょっと面白い写真が撮れたのですが、残念! 今日はのんびりです。
日曜日の撮影
Posted On 2009年8月30日日曜日 at by Makotoようやくお天気になった日曜日の午後、BUSCAR FESTの最終日、夜の最後まで撮影の予定でレンズを選びます。この時間はけっこう好きだったりします。
D5000は、今回20ミリをつけてムービー用に。ムービーも沢山撮りたいなと。
今回試してみたかったのは魚眼レンズ。おもしろい効果が出るのではないかと。
もう一つは11-18ミリのシグマレンズ。D700につけて超広角で撮るとどうなるか。。あれこれ状況を想像しながら、気合いを入れてでかけます。
その前に野球の応援。今回は守備を中心に撮ってみたいと思っていたので、ずっと守備を追いかけます。
守備はなかなか難しいのですね。いつ打つのか分からない上に、すぐにレンズを持っていかなければならない。そういう面白さがあります。
ファインダーから目を離しておいて、打球の行方を見ながらピントを合わせるのがいいのか、80-400ミリの80側でファインダーを見ながら、瞬時にズームするのがいいのか。。。
このプレー、判定はセーフなんですが、まあ、私の目にはアウトですね。審判の立っている位置と姿勢も、このクロスプレーには似つかわしくない。。。この後、ちょっと疲れが出て夜の撮影はキャンセル。夕方から急に涼しくなってきましたから、体は大事にしないと。。。
D700でDXレンズを使ってみる(お弁当とお刺身の撮影)
Posted On 2009年8月29日土曜日 at by Makoto【地球の歩き方ブログ】ようやくカリバナのプレイベントとパレードをアップ!
これはまっさらの状態のお弁当箱。ここからどんな風になっていくのか、それが楽しみです。
こんな感じですこしずつ形になっていくのですね。その行程をいろいろと考えながら、角度を変えたり距離を考えたりしながら撮影します。今回はおもに17-55mmの55mm側で撮っていって、途中80-400mmの400側で遠くから脚立をたてて斜め上から撮ったりしています。作っている職人さんたちのじゃまにならないよう、また展開が早いので、瞬間を撮り損なわないように。。。。
木の芽の緑を追っています。横で、
そして縦で。。F2.8の開放で見ている所だけにピントを合わせていきます。18-55mmはDXレンズなので、試した結果この55mm側だけがFXフォーマットで使えるようです。それ以外の焦点距離では、周辺の光量が落ちて黒い枠が出てしまいます。ズームなのに55mm単焦点レンズ。。。。
これは80-400mmで、かなり離れた所から狙っていますので、職人さんは撮られていることがわからないはずです。
出来上がってきました。
最後にお刺身と一緒に、正面から。
こっちはお刺身がわにポイントを当てて撮ります。この写真は55mmをはずしていますので、周辺が若干黒くなってヴィネットのようになっています。。。で、最後に撮ったのが、最初に出ている写真。あれも55mmをはずしていますが、黒い部分をクロップしてくりぬいていますので、出来上がりは大丈夫のようになっています。この撮影は全体で約20分くらいでしょうか。展開が速いので撮り損なったシーンがいくつかあったりして、次回のチャンスが回ってきた時の課題が浮かびます。
で、こちらはお刺身の撮影。お客さんがお店で食べるというので、お弁当よりさらに展開は速いのです。5分かからないでしょうか。。。
お刺身の切り出しが始まります。速いですよ〜。しかも職人さんのじゃまになってはいけないので(包丁を使っていますから)、かなり撮影条件は厳しいです。
あっという間に切り出し終了。流れるようです。
で、盛りつけ。
あっという間です。お刺身の場合は特に温度管理がありますから、本当に速い。
ここはライトの関係とまな板の色もあって、出てくる写真に色かぶりがあるんですね。本当は手を入れたい所です。この撮影は3分くらいでしょうか。こんな風に撮影している間に先々が見えてくるので、終わりませんね。昨日小雨の吹きっさらしの所で長時間撮影していたので調子が悪いんですけど、写真のことを言えばD700がだんだん手に馴染んできているので、撮影しているとその時間は本当に楽しい。
BUSKER FEST(バスカー・フェスト)その10!!!!
Posted On 2009年8月28日金曜日 at by Makoto
ムービーをどうぞ。。。
BUSKER Fest 2009(バスカー・フェスト)その9
Posted On at by Makotoやっぱりピエロは表情が命。子供のようなあどけない表情を見せたり、
怒ったり、
ちょっと人をばかにしたり、この人はとっても芸達者です。この写真の場面は、ほうきと棒を使って芸を見せているんですけど、ほうきが上に上がった時だけ歓声を上げなさい、と観客に命令しているんですね。で、自分で勝手にルールを変えるもんだから、観客がついていけない。従って機嫌が悪くなる→観客を怒る→観客が笑う→さらに怒る→もういっかいやる→うまくいく→満足する、という伝統的な「観客いじり芸」を披露しているところです。
こちらは先の布を使った水色のコスチュームのアクロバットの人と一緒に出ていた女性のピエロ。
空を飛び回る妖精がいないとステージができない、ということをさかんに言いながら、自分が妖精になりたい、という役作りで転んだりしながら走り回っています。この辺のストーリーは、良く考えられているなぁと思います。
で、こちらは「ロメオとジュリエット」仕立てのパフォーマンス。この人がロメオなんですが、ジュリエットが窓際で寝ているのを起こすためにいろんなことをやる、というシチュエーションですね。
こういう状況です。。。ま、コミカルなので、「ロメオ」じゃなくて「ポメオ」だったり、「ジュリエット」が「フュリエット」だったりするんですが、、、、
BUSKAR FEST(バスカー・フェスト)その8!!!
Posted On at by Makoto巨大なエンジン付きの三輪車に乗ったピエロが、ちょっとした演技をしながら進んでは止まり、進んでは止まりを繰り返しています。左下の茶色い帽子をかぶっているピエロがいたずらをしながら走り回っています。で、上からボスがそれを怒鳴る、というファミリーコメディー仕立てです。なかなかおおがかりで、面白い!
この人がボスです。ずっと怒って大きな声を出しています。。
動いている時は、たまにこうやって火を噴きます。近くにいると「ゴオーッ」という音とともにかなり熱くなって迫力満点です。どれもストーリーがあって、状況設定があるというのが面白いですね。
BUSKAR FEST(バスカー・フェスト)その7!!
Posted On at by Makotoいろいろなパターンのジャグリングをやっていたのですが、すごいなぁと思ったのはこれ。二人で一つのジャグリングを完成させています。
火が一個消えちゃってます。実はいろいろなアクシデントが発生するんですね。例えば今日は強風と小雨。こういうコンディションでは思うようにはいかないもの。で、「あ、消えてるの?」という感じでやるんですね。「しまった、失敗した!」という表情は絶対見せません。
男性の方が女性のまわりをグルグルと回りながらのパフォーマンス。これなんか、楽しそうに見えたんですよ。しゃべりも入っていましたし。でもこうやって写真を見ると、すごく真剣で、集中してますね。このへんのギャップがおもしろいです。しかし楽しそう。
ジャグリングはどうしても見入ってしまいます。いつまでも見ていたい感じです。。
BUSKAR FEST(バスカー・フェスト)その6!
Posted On at by Makotoスルスルとてっぺんまで登ってきます。本当にスルスルという感じなんですけど、実際は大変なんでしょうね。。一つ一つの決めポーズがきれいです。
いったいどうなっているんだろう? というような体と布との結びつき方です。で、あれ? と思ったら、そこからクルクルっと下まですごいスピードで回転しながら降りていきます。
なにげなーくやっておられるのですが、一歩間違えば地面にぶつかってしまいます。。それを、テンポを変えずに一つずつ正確に表現していきます。しかも一つ一つの動きに無駄がなく、美しい。。。。。
BUSKER FEST(バスカー・フェスト)その5
Posted On at by Makotoパフォーマンスの中で音楽はちょっと目立たないのですが、面白いグループを発見。オーストラリアの楽器を使ったユニークな音楽。はじめて聴きました。
びよんびよーん、という音がするんですよ。
BUSKER FEST(バスカー・フェスト)その4!!!!
Posted On 2009年8月27日木曜日 at by Makotoこの方は、ステージの構成がとても上手でした。やっていることは単純そうに見える(あくまで「見える」)のですが、それをとても面白く見せる「芸」がすごい。。。
こちらは、日没後のお約束、「炎の芸」。
危険と隣り合わせですが、それを見せない「さらりとした」芸が、逆に凄みを増します。さらりとやっているんですよ。でも、「できるかな?」と考えただけで「無理!」。こういうストリートパフォーマンスは、つまんなくなるとすぐ立ち去りますから、「にぎやかし芸」とか「おどかし芸」とかはすぐに見破られてしまいます。何が見る人の心を釘付けにする芸なのか、その辺はとても興味のあるところです。。。。(インフォはウエブサイトで)
BUSKER FEST(バスカー・フェスト)その3!!!
Posted On at by Makotoなんていうんでしょうか、哀愁がある、というのでしょうか。まったく派手な所がなく、アコーディオンとしぐさだけで見せるその芸の奥深さには、とても感動しました。
今晩見た中で、個人的にはこの方がイチオシです。(インフォはウエブサイトで)
BUSKER FEST(バスカー・フェスト)その2!!
Posted On at by Makotoやはり日本の伝統芸能「コマ回し」は素晴らしいですね。美しい!
印象ですが、日本の芸は「静」かもしれないですね。写真で撮ると、止まっている瞬間が静かです。(インフォはウエブサイトで)
BUSKER FEST(バスカー・フェスト)その1!
Posted On at by MakotoFront St.をユニオン駅方面からセントローレンスマーケット方面に歩くとすぐわかります。で、歩行者天国になっているところのすぐの場所に、インフォメーションデスクがあります。マップがありますからそれを手にしておくといいかもしれませんね。
その先、南側にはこんなボードがあって、どこで誰がやっているかがわかります。でも、私たちはそういうことは無視して、とにかくぶらぶらと歩いてみました。それも面白かったですよ。(インフォはウエブサイトで)
ある意味、失敗写真のように見えますが、、、(CNE編)
Posted On 2009年8月26日水曜日 at by Makoto「なんだボケてるじゃない」と言われるわけですが、そう見ないのです。何と言うんでしょうか、こう、暗闇の中でふわふわしているようなCNEの雰囲気を感じる訳です。それを写真で表現するとどうなるのかな? という、ちょっとした遊びでした。
食品の撮影
Posted On at by Makotoで、こっちはというと、お刺身の部分というよりも装飾としておかれている紅葉風の葉っぱの瑞々しさを見ています。こっちはD700/単焦点 20mm F2.8ですね。カメラの違いはありますが、その違いよりもレンズの違いの方が大きいですね。D700はフルサイズということもあって、デジタル用のレンズが使えない分、80mm以下のレンズはどれが使いやすいのか、思案中です。。。
「シズル感」と言われますけれど、こういう食品の「動」の部分をどのように感じ取るかというのは、自分的には楽しい作業です。とはいえほんの数十秒で撮影を終わらなければいけないので、いつもそれなりに真剣勝負ではあります。真剣勝負の先にある楽しさを感じられるというのは、幸運なことだと、そのように感動する瞬間です。
久しぶりにモンゴリアンに行く
Posted On 2009年8月25日火曜日 at by Makoto数日前のことですが、久しぶりに「モンゴリアン・レストラン」に行ってきました。2店舗あるうちの、いつものパシフィックモールのお店で、あいかわらず、楽しい食事ができましたよー。
ここのウリは、この大きな鉄板。いつ来ても楽しいですね。
具材をどんな割合で入れるか、はいつも楽しみです。私はうどん中心で、野菜多め、お肉はちょっとです。ただ入れるボウルがちっちゃいので、野菜を入れるとすぐいっぱいになってしまうので、積み方が難しい。。。
今回2杯目に初めて焼きそば麺を試してみましたが、やっぱりうどんの方が美味しいと感じました。味付けは日本のバーベキュー味をベースにして、ちょっと辛いソースを足します。バーベキュー味が甘めなので、ちょっとだけ辛みが欲しいんですよね。。。
で、出来上がりにバイキングの中華コーナーでエビの炒め物とか酢豚とかをちょこっと乗っけてトッピングにします。これはベテラン(?)ならではの合わせ技。。。。
で、〆はかき氷。氷に練乳をかけて、フルーツ入りのシロップとあんこの組み合わせ! 今回は大人数だったので、ワイワイと楽しい夕食になりました。やっぱり楽しいのがいいですよねぇ。。
タンドリーチキンを焼く
Posted On at by Makotoバーベキューシーズンがもうすぐ終わってしまいますねぇ。。朝晩だいぶ涼しくなってきました。というわけではありませんが、タンドリーチキンを焼いて食べましょう、ということになりました。「タンドリーチキンの粉」というのをインド食材専門店で買っておいてあるので、それを使います。基本的には、チキンに塩こしょうをしっかりしておいて、タンドリーの粉をジップロックに入れ、ヨーグルト(甘くないやつ)を入れて、そこにチキンを入れて袋の中でまぜまぜします。手につくとややこしいので、いつもそうしています。
時間がない時は1時間ほどつけて、余裕のある時は数時間漬け込んでおきます。後はバーベキュー台で焼いていくだけ。
簡単で、美味しいですよ。ポイントは、チキンの下味の塩加減と、ヨーグルトと粉の配分ですが、この配分については、ちょっと濃いめのピンクを目安にすれば大丈夫です。できればバーベキュー台で焼くのが美味しいですが、オーブンでも大丈夫です。
CNEな夜
Posted On 2009年8月24日月曜日 at by Makotoま、夜中までやっていますからいいんですけど。。。というわけでCNEの夜景撮影です。
CNEとは何か? という説明ですけど、東京出身の方なら「ま、豊島園ですよ」と言えば分かる(と思うんですが、どうでしょう)、
巨大なゲームセンターと遊園地が合体したようなものです。
ゲームは景品の人形を当てる、というものが主流。
乗り物は、こういうチケットブースでチケットをあらかじめ買っておいて、それで乗るという具合です。
乗り物は、こういうものやら、
こういうものやらが、回転するというものです。
ちなみに、回転するとこんな風になったり、
こんな風になったり、
こんな風になったりするのです。。。実際に乗るのは苦手ですが、撮るのは好きです。三脚を持っていかなかったのですべて手持ちで撮影。いろんな所にひっついてブレを押さえましたがやっぱり三脚必要でしたね。。
ゲームですが、私は頑張ったんですが人形は一個も取れず、係の人に「どうしたんだ?」と言われる始末。「いやー、プレッシャーに弱くて。。」と答えたら、大爆笑していました。本人はちょっとガッカリでしたが。。。。
インド街のお祭り「Festival of South Asia」
Posted On 2009年8月23日日曜日 at by Makotoまあ、沢山の人ですが、場所柄こぢんまりとしている感じではあります。
入り口近くにはこんな三輪自動車が。。
さらにはこんなきらびやかな三輪自転車。これは「リキシャ」ですね。ずいぶん昔にバングラデシュに滞在したことがあって、その時に良く乗りました。ああ、懐かしい。。。でも私が乗ったのは、もっとボロボロでしたが。
歩いていると、インドの衣装を売っているお店が目立ちました。
あとはこういうアクセサリーのお店。腕につけたり手につけたりするアクセサリーのようです。そおいえば、インドの女性たちはよくそういうアクセサリーをつけていますよね。
お祭りといえば食べ物。このタンドリーは美味しそうだった。。。。
こんな大きなプレートにいろいろな食べ物が乗っているのもありました。たまたま写った手ですが、彼らは手で食べるのですよね。そんなことを思わされます。
フルーツを売るお店。こういうのも特徴的ですねぇ。。。バングラデシュにいたときは、お水があまり飲めなかったので、スターフルーツという水分の多いフルーツを良く食べました。フルーツというのは暑い地方では水分補給に欠かせない食べ物だったという記憶があります。
生き物がいっぱい
Posted On 2009年8月22日土曜日 at by Makoto土曜の朝は早い
Posted On at by Makotoオリリアのコテージのクロージングは、朝から大忙し。。。
朝から掃除やら何やらと、すべてかたづけます。湖はとても静かです。
合間にすこし散歩をすると、こんな風にここも嵐が吹き荒れたようです。。。今年は一週間いられなかったので、来年どうするかはちょっと考えないといけないですね。
嵐のグレーベンハースト
Posted On 2009年8月21日金曜日 at by Makoto
帰りに用事があってグレーベンハーストに立ち寄ると、ハイウエイの出口にあるモールは停電。さらに先に進むと街のごく一部の地域がまるで竜巻にあったような有様に。
かなり大きな木が倒れかけています。
場所によっては、根こそぎ倒れている所も。トロントでも竜巻が起こりましたが、ここも同じような状況なんでしょうか。。。
このように、まるで突風でなぎ倒されたように、木がへし折られています。すごい力がかかったようです。。。。
場所によっては、倒木が家屋を直撃している場所も。痛ましいことです。
ようやくコテージに到着
Posted On at by Makoto
今回のコテージはオリリアのさらに先にあるRyde Lake。ここに来るようになって、もう10年近くなるでしょうか。。。。
なーんにもない所です。携帯もつながらないのですね。そこがいいところです。蚊と虫がいっぱい。エキサイティングです。
キャビンの中はこんな感じ。バンクベッドですね。
今日はここには泊まらず、我が家のゲスト家族を送ってオリリアにとんぼ返りです。
WEBERSでハンバーガー
Posted On at by Makoto
11号線を北に向かう時の「お約束のWEBERS」ですね。今日はあんまり並んでいません。ここで食べるのはかなり久しぶりです。。。
行列に並んでいると注文を取りにくるスタッフの女の子がやってきます。そこで注文をすませるという仕組み。便利ですね。で、会計までそんな感じですませて、あとはハンバーガーを受け取るだけ。
オーダーはこんなふうに並べられて行きます。
カウンターには、このお姉さんがいて、ハンバーガーを作ってくれます。
ここのウリはチャコール(炭火ですね)で焼いたハンバーガー。
「本当かな?」と思ったら、本当でした。。。
次々と焼かれて、どんどん生産されて行きます。。。。良く出来たシステムですねぇ。。。
今回は人数が多いので、VIA鉄道の車両の中で食べてみました。初めてです。
こんなハンバーガー。ピクルスとトマト、タマネギのみじん切りだけのシンプルなハンバーガーです。
おまけで、こんなアイスクリームを食べた人がいました。。。。多すぎ。。
またオリリアに向かう
Posted On at by Makoto
オリリアのコテージのクロージングと、別なキャンプの送迎もあって、また北に向かいます。
竜巻があったヴォーンミルズあたり、昨日に引き続き、今日も雲行きが最悪ですねぇ。。。
局地的な雨が降っているのがよくわかる雲の様子。。。。かなりな被害があったようです。。。。
嵐の中の「天皇粥」
Posted On 2009年8月20日木曜日 at by Makoto「どこか食べに行きたい所はありますかぁ?」「そうですね、天皇粥など・・・」ということで、レスリーの「天皇粥」に総勢9名で向かいました。そおいえば久しぶり。。。
おかゆとチキンが到着。あっという間です。ここは早いです。
おかゆは二種類。ピータンのやつとあわびのやつを注文。それぞれ小です。
えびワンタンの揚げたのを注文。これはいつも食べますね。
とにかく大騒ぎです。
肉詰め三種類。
大好物の酢豚到着!
炒飯到着!
酢豚をおなかの上にこぼします。いつものことです。
見事スボンのすそでキャッチ! セーフです(せーふじゃないです。。ものすごく大きな声で怒られました。。。)
このお箸に滑り止めを付けて欲しいです。いつもそう思うんですがなんでこんなにツルツルなんでしょう。。。。
そうこうしているうちに、外はもの凄い雷と嵐に。。。。入る時に気づいたんですが、クレジットカードとデビッドカードが効くようになったんですね。いつもここは現金払いだけだったんですが、便利になりました。
夜のお買い物
Posted On 2009年8月19日水曜日 at by Makotoお友達のお土産のお買い物のお手伝い。。。ロブローズのオーガニックコーナーをなんとなく見ていたら、、
なかなか素敵なパッケージが並んでいて、思わず手に取ってみたいな、と思わせます。それに比べて、
同じオーガニックコーナーにあった日本食のミニコーナー。。。これは明らかに「きゅうりのQちゃん」らしきもの。。。
お味噌もこんな感じです。パッケージデザインがあか抜けないというか、それが北米の日本食の歴史をかいま見るというか。。。。
で、買い物はクッキー等甘いものが沢山。。。。
ノバスコシアの鮪の皮
Posted On at by Makoto今日も「これから鮪をおろしますよ〜」と聞いたのでTaro's Fishに行ってきたんですが、帰りにこういうものを買って帰ることに。理由は日本からとても親しい家族が我が家に来てくれましたので、やはりローカルのもので歓迎せねば、と。。なら、ノバスコシアの鮪(こんかいはめばち鮪だと思います)がばっちりです。
で、何が美味しかったか、というと、もちろん鮪自体はとても美味しかったわけですが、前回のびんちょう鮪の時に「皮は硬くてたべられそうにないので、捨てました」と言ったら、鮪に詳しいお友達が「あー、皮はねぇ、美味しいんですよ」と食べ方を教えてくれました。
湯引きした後に氷水につけてきれいにうろこなどを掃除します。
正確にはお鍋で数分煮たのですが、それだけでうろこが取れて行きます。で、硬かった皮がくるりと輪を書いて、柔らかくなって行くのですね。びっくりです。
それを何度も冷水で洗って、最後に千切りにして、今回はさっぱりと芥子醤油で合えました。皮自体は甘みがあってトロトロした感じで、フグの皮よりもコクがある感じでした。珍味ですねぇ。あのイカの口の部分といい、本当に全部食べられるのですね。
もう一つ美味しかったのは、金目鯛。とても新鮮なのがポルトガルから入って、お刺身で食べられますよ、ということだったのでお寿司にしてみました。これも白身の魚なんですが、脂がのっていて独特の甘みがあっておいしかったですねぇ。皆とても喜んでくれまして、それはそれは楽しい晩ご飯になりました。。。
Genevaで夕日にはまる
Posted On 2009年8月17日月曜日 at by Makoto今年のGenevaはコテージの位置がちょっと奥まったところにあって、いつもと風景が違いました。一番驚いたのは、夕日がきれいに見えること。太陽が沈んでいく瞬間を見るというのは、うまれて初めてではないかな、と思うんですね。
美しいですねぇ。。
こんな風にボートが横切ったりします。
水面のきらめきが印象的です。
太陽の色っていうのは、すごいですね。これらの写真は湖に入って撮影していますが、15分くらいでしょうか、あっという間に日沈んでいきます。ダウンタウンではなかなか見られないので、大変感動しました。
日曜日の早朝、夜が明けると、、
Posted On 2009年8月16日日曜日 at by Makoto投球フォームを撮影する
Posted On at by Makotoオリリアとトロントを往復して野球の応援です。ここ数週間雨でゲームが流れてしまっていたので大変残念でした。今回のテーマは、投手の球際を撮る、です。(あれ、全然応援ではないですね。。。)
若者は、頑張っているようです。
ここまで真剣になれるというのは、素晴らしい事ですね。
指からぱっと離れた瞬間を計算するのに、タイミングを計算してシャッターを押す訳ですが、
ボールのリリースポイントを撮るというのは、なかなかどうして難しいものです。。。
毎年恒例のオリリア滞在
Posted On at by Makotoもう10年になりますか、オリリアの夏のコテージ。今年もその時期になったのですね。
こんな感じで湖に出られます。便利です。
水際というのは、いいですね。好きです。
波打ち際を撮ってみたりしています。
食事の時間のようです。
人間も食事です。
蚊に刺されながら、外で食べます。
こんな夕焼けが。。。
闇の中を狐が走ります(ISO上げているのでこんな感じになっていますが、実は真っ暗)。
今回はちょっと変則的ですが、土曜日から月曜日まで、そして金曜日にまた戻りますが、ブログは普通に更新して行きますので。。。
鮪の血合い餃子
Posted On 2009年8月15日土曜日 at by Makoto鮪を手にした時から考えていた餃子。特に血合いの所がどうしても出てくるのですが、捨てるのもったいないし、おいしく食べられるはず、と思って。。。「明日は朝早いのに、こんな夜遅く何やってんの!」と怒られつつ、さっさと餃子を作ります。普通の餃子と違うやり方は一つだけ。血合いをボウルに入れ、流水で数分血を流したこと。これはずいぶん前に韓国人の知り合いにカルビの骨つき肉の下ごしらえを見せてもらって、その時に知ったことを考えていて、血合いにもいいんじゃないかな、と。「骨付きカルビ肉は電気のこぎりで骨を切るから、骨の粉砕された粉とかがたくさんついているのね。それに血を流すと下味が入りやすいから、こうするのよ」と。ならば血合いも似ているかな? それでも結構な色合いと、独特の香りです。大丈夫かな。。。
分量は、血合いと刺身の残りをたたいて同量にしました。作り方は同じ。醤油、ごま油、サラダ油、塩少々を肉に入れ、粘りが出るまで2〜3分丁寧に手で練っていきます。これをちゃんとやるかどうかで、味が変わるのは豚肉の時と同じ餃子のタネづくりの基本。従ってショウガなど何も入れず、ネギとキャベツだけ。ニラとか入れても良かったですね。
見た目普段よりちょっと肉の分量が多めです。練った後の(キャベツなど入れる前の)肉の香りは良かったと思います。味見は香りでします。
包み終わったら高温に熱したフライパンに油を軽くひき、底面を焼いていきます。軽く焼いたら追いかけて少し油を足し、まんべんなく底面を焼いていきます。
あとはお水を入れ蓋をして、水がなくなるまで待つだけ。水がなくなると音が変わりますからそれまでは蓋を開けません。重要なのはフライパンに水分を入れた時にすぐに沸騰することと、蓋をした後のフライパン内部の温度を高温に保ち続けること。だからぬるま湯あるいは熱湯でもいいです。
出来上がり。できたては当然多少鮪の魚の香りがしますが、私にとっては許容範囲。妻も、「いいんじゃない?」と。少し冷めたらその香りもなくなりました。長男が「餃子だぁ〜」と二つ口に入れて、普通に食べていきました。「味音痴か?」と言ったら「え、なんか違うかなと思ったんだけどね。。」味にうるさい次男が「どれどれ」と。特に餃子は食べ慣れている彼らが、最後の一個を二人で取り合うという状態を見ると、この作り方でいいんじゃないかと思います。血合いの血の処理は、もう少し工夫できるかと思いますが、ことさらに香りを取る工夫はしなくても大丈夫だと思います。要するにタネの練りが最も重要かと。。実験用に包んだ状態の餃子を冷凍に。これを焼いたら味がどう変化するかが知りたいですね。それとタネも冷凍に。解凍して包んだらどんな味になるか。。
それにしても今日は早朝7時のミーティングから始まって帰宅が夜10時と長い一日でしたが、餃子が美味しかったから良い一日でした。
iMovieをおもしろがる
Posted On 2009年8月14日金曜日 at by Makoto
ビデオ撮影というのは、写真ほど興味はなかったんですね。それがNikon D5000を持つようになってから、ちょっとだけ興味が湧いていました。しかーし、編集作業とかがめんどくさそうだったので、撮ったものを撮りっぱなしにして、それをYoutubeにアップするだけ、という日々が続いていました。ま、それも悪くはないんでしょうが、突然ビデオ編集に目覚めまして、原因は「iMovie」というソフトウエア。便利なんですねぇ、これが。。。
昨晩さんざん遊んでいたんですね、これで。
で、こんなのを作ってみた訳です。このiMovieの面白いのは、Youtubeに直接アップができちゃうこと。これは便利です。これからこのブログは、ビデオが増えていくんじゃないか、そういう予感がするのです。ああ、いいビデオカメラが欲しい。。。。(嘘です)
こちらは昨日のTaro's Fishでの鮪の解体風景。おもしろいですねぇーーー。
鮪にようやくありつく。。
Posted On 2009年8月13日木曜日 at by Makoto
若者達にほとんどやられてしまいましたが、とっておきました、夫婦の分。腹身のところは薄くしてお寿司に。とろけるようです。
残り物を味噌たたき風にして、ちょっとスパイシーにしてみました。お庭で豊作だったと言っていただいたしそを贅沢に入れて。。。若者達の言う通り、この鮪はとてもおいしい、、、、
若者に鮪をやられる
Posted On at by Makoto
おなかをすかせた大学生がほぼ7人。待ち構えています。
まずはお刺身。
自分たちの分を守るための照焼きチキン攻撃。
赤身の部分をお寿司に。
これを2皿ぺろっと食べます。「かなり旨い!」という評価をいただきました。旨いはずだよ、ノバスコシアの鮪の初物なんだから。。。
巻物。「これでもおなか空いていたら、カップラーメンでも食べてね。。。」恐るべし、大学生。
猛烈にしゃべりながらも、しっかり食べています。自分の分が、かなり危ない!
鮪をさばいてみる
Posted On at by Makoto
鮪の話の続きです。あのままでは食べられないので、さばいて食べられるような形にしていかないといけない、ということに気づいたんですね。。でもやったことがない。。。。見た事はあるので、思い出しながら、こうかな? ああだったかな? という感じでやってみます。すごくきれいですよねぇ、色が。。。
腹身のところですね。すごい脂です。
包丁を入れて行くと、脂がにじみでてきて包丁の表面が光るんですね。
いやー、「今トロントの素人で、こんだけ鮪を持っている家はないな。」と言ったら「ふっ」と笑われてしまいましたが、本当の話だと思いますよ。
皮です。すごい固いですから、ここは食べられそうにありません。
筋の所からこそぎ取って、中落ち風にします。血合いの所は面白そうです。
残ったのは、皮と筋だけ。。。。さて、これからどうしますか。。。(さらに続く)
「今年初物」のノバスコシアの鮪
Posted On at by Makoto
食べ物の話題はさらに続きます。お魚に詳しいお友達が「鮪が入りますよ。」というのでお店に行ってみると、確かに鮪が魚の状態で(ようするに解体前ということですね)何本も搬入されてきました。ノバスコシアで穫れたものなんだそうです。びん長鮪です。とても奇麗な色をしています。で、さばいている所を見ていたら欲しくなったんですね。「普通は欲しくならない」といつも言われるんですけどね。どうなんでしょう。帰りの車の中でも、ドキドキしながらいろいろ理由を考えていた訳です。
言い訳ですが「お店の商売のじゃまにならない程度にわけてもらえますか? 例えばこのはじの方とかでいいですよ。」と言ったんです。「じゃ、これどうぞ!」と渡されたのがこれ。思ったより大きかったかな? 一瞬そう思いましたが、どうぞと言われたのでレジでお会計をすませて、さてこれをどうするか、を考え始めたのですね。。そういういきさつですから。。で、「鮪を買ってきました」「またずいぶん大きいのを持ってるわよね」「そうかなー、確かに小振りではない。でも、おいしいよ。ノバスコシアの初物、縁起がいいじゃないのさ、こういうのは。ちょうど今晩は若いのが沢山来るし。。」(ちなみに今週末は鮪のいいのがTaro'sに出ると思います)この話は(たぶん)かなり続きます。
ポルトガルのイカ再び。。
Posted On at by Makoto
ポルトガルのイカの話はまだ終わらないんですね(すみません。。)。というのは、イカスミというのがあるわけです。こう考えると、イカというのはほとんど捨てる所がないくらいにおいしく食べられるわけです。「イカスミ、いりますか?」「欲しいです」という感じで、本物のイカスミが手に入りました。良くびん入りのものがありますよね、あれは多分塩とかが入っているんじゃないでしょうか。こっちは混ぜ物なしの本物です。触ってみて初めてわかったんですけど、スミの本体はものすごく凝縮された、どろどろした「まさに墨」なんですね。「洋服につけたらただじゃおかないからね!」と脅されて、確かについたら取れないだろうなぁ。。。と思いながらスミを出します。
「何食べる?」「イカスミのパスタでしょ、やっぱり。」ということで、イカスミのパスタを作りました。パスタを茹でている間に、フライパンにオリーブオイルとニンニクを叩いたのを入れ、香りが上がって来たらお刺身用のイカゲソの残りをイカスミと一緒に投入して、茹でたてパスタをお湯を切らずに、そのまま入れて行きます。
イカスミのほのかな甘みを味わいたかったので、味付けは軽く塩だけ。最後に七味唐辛子で食べました。イカスミ、旨いですね。今度このポルトガルのイカを一杯買って自分であれこれやってみようかなぁ。。。
Rollei35再び
Posted On 2009年8月12日水曜日 at by Makoto
久しぶりでRollei35の話題。ようやくフィルムが撮り終わったのでカメラ屋さんで現像をしてもらいます。最近は現像と同時にCDにも焼いてもらって、デジタルのデータにしてもらいますので、管理が楽です。
Rolleiは外での撮影は分かってきたのですが、部屋の中の露出とシャッタースピードがわかりません。
フラッシュを焚くとかなりエグイ感じになっちゃうんですね。まだまだ経験が必要のようです。ま、このカメラは家族を撮る専用なので、多少失敗しても、それは大丈夫です。昨日もそんな話になったんですけど、写真というのは記憶がよみがえりますね。結婚前のかなり昔の写真とかを見ていたんですが(ここでは公開できないような写真たち)、時間というのがどれだけ早く進んでいるか、ということがよーくわかります。当時は妻が写真専門で、私はほとんどやっていなかったんですね。それが、不思議です。
ロブスター&いかのくちばし祭り
Posted On at by Makoto
お友達が遠路はるばるドバイから帰国中、我が家を訪ねてくれましたので「ロブスター祭り」を行うことにしました。
最近良く登場する「お魚に詳しいお友達」に頼んでおきました。いきが良すぎて、じたばた暴れております。
冷たいものをのせると静かになります。これを蒸し器で蒸していきます。
その間に、昨日漬け込んでおいたイカげそに包丁をさらに入れて串を刺し、イカげそ生姜焼き風。フライパンでさっとあぶります。
こちらは同じく昨日漬け込んでおいたイカげその「くちばし」の部分のみそ焼き風。これは珍味! 食感はコリコリとしていて、かなり旨い! 小さめに切り包丁を入れておいて正解でした。ちょい強めの味付けで、わたし的には「マジで」旨い! イカ一パイについてひとつしか取れないので貴重だ。。。ここだけでも欲しい。。。
これ以上に美味しかったのが、ロブスターの蒸し上げ。「異常に」美味しかったです。。。。全部で8人、テンションが上がってしまいました。
ほかにもいくつか出したんですが、あっという間になくなりました。今日のお友達家族は、子供が小さい頃からのおつきあい。お互いの子供たちが大学に入り「感無量」というところでしょうか(涙ぐまないでほしいですけどね。。)大学入学のお祝いも兼ねて、よかったよかった。。。
ロブスター、我が家の火力では20分を目安に蒸すと、旨いです。
ポルトガルのイカ再び
Posted On 2009年8月10日月曜日 at by Makoto
「おいしいイカ、入ってますよ?」TARO'S FISHでおすすめのポルトガルのイカ、さばいている所に出くわしましたので、早速げその所を。。。おいしいんですよね、このイカげそ。。(ちなみに月曜日は定休ですが、用事があって立ち寄ったらレストラン用の仕込をしている所にでくわした、というわけです)
今回はお魚に詳しいお友達がさばいていたんで、くちばしのところもついてきました。ここがおいしいんだそうですよ。
足元のところはお刺身用に削ぎ切り、足のところは食べやすい大きさに切って、明日のために生姜醤油につけておきます。

「味噌に漬けて焼くとおいしいですよ」というくちばしの周りの肉。。。二種類のお味噌にお酒、メープルシロップで味付けしてこれも着けておきます。明日が楽しみ。。。
Cafe Diplomatico再び。。
Posted On 2009年8月9日日曜日 at by Makoto
蔵出しその2。。先週のこと、妻がランチにイタリアンを食べてくると言ってたので、どこかなと思っていたら、やはりCafe Diplomaticoでした。。。
いつものように、サラダ。グリークサラダはドレッシングが薄かったようです。
いつものように、スパイシーマッスル。我が家では、何がなくともこれですね。
いつものように、ピザ。中の大きさで、トッピングに、 ベーコン、アンティチョーク、ズッキーニ、サンドライドトマト、ボッコンチーニ(チーズ)を選択。ワイン飲んだのかな?
ROM(Royal Ontario Museum)のレストランC5
Posted On 2009年8月8日土曜日 at by Makotoまたもやネタ切れ。。。なので、iPhoneの中に入っている写真から蔵出しです。。。ちょっと前のことですが、ROMのレストランC5に、お魚に詳しいお友達夫妻のお誘いで行ってきました。なんでもビールの試飲コースだとか。
なかなか眺めの良い、かなり広々としたレストラン。入って正面左奥がオープンキッチンになっていて、右側はバーカウンターとラウンジという構成のレストランです。夕方は日差しが強いので、奥の席の方が落ち着いているかもしれないですね。
まずは「ミニハンバーガー」。
ちっちゃいコロッケが出て来た所でビールの試飲が始まりました。いろいろなビールがちょっとずつ飲めるという趣向のコースです。
アペタイザー盛り合わせが出てきます。一つずつ説明してもらいましたが、とにかくおなかが空いていたのとのどが渇いていたので、ビールどんどん飲んじゃって、コースのコンセプトが崩れてしまいました。。。
海藻セット。。
鮪かな、と思ったらスイカでした。。。
このタコのグリル、めちゃめちゃ美味しかったですねぇ。。。。
これはハリバットというお魚。
これはピッコロというお魚。エリー湖で穫れる地物の魚です。タコと同じ位美味しかった。。。このお魚、蒸すとものすごくふんわりとして、フライパンでソテーするとぷりぷりになるという不思議な魚。淡白なので強めのソースが美味しかったです。ROMの正面から入ってゲートで「レストランに行きます」というと、ちっちゃなバッジをくれますので、そのまま正面右手の直通エレベーターで入れます。
全部iPhoneで撮ってますが、最後の方は暗くて厳しかった以外は結構頑張ってますねぇ、iPhoneカメラ。
Taste of Danforth
Posted On 2009年8月7日金曜日 at by Makotoギリシャ街で今日から始まった「Taste of Danforth」。写真を撮りに行こうと思っていたら、ちょうどドバイから帰国中の友人家族も合流して、にぎやかな夜です。TTCに乗り込んだら、すでに車内は満員。「これ、皆Taste of Danforthに行くかもね」と話していたら、そうでした。。。チェスター駅で降りて外に出ると、7時でこの状態。。。。
行列、
また行列。。。。
歩いていてもしょうがないので、MEZEZに。ここも行列でしたが、友人家族の近況を聞いているうちに、席につくことができました。ラッキー。それにしても、ドバイは一時の不動産投機ブームが去って、ずいぶん静かになったと言っていました。会うたびに「いつ来るんだ?」と言われます。。。。行きたいんですけどね。。。
妻はポークスブラキディナー。
私はとにかくビールが飲みたかったので、ビールにカラマリ。ギリシャのビールはちょっとコクがあってかわった味でしたがおいしかったですよ。カラマリ来るまでにビールほとんど飲んでしまったし。。。。
飲んで食べて喋って、外に出るともう薄暗くなって。。。。
ぶらぶら歩いて、同じ駅から帰途につきました。日曜日まで、お昼過ぎから夜11時まで。行列に並ぶ勇気がある人は、屋台を試してみてはどうでしょう。
Shops at Don Mills
Posted On at by Makoto
McEwanグロサリーのあるShops at Don Millsですが、別なカメラで撮ったものです。中央に広場的なものがあって、周りを囲むようにショップが並ぶ、というスタイルで、人は外を歩きます。だから冬は寒いんじゃないか、というもっぱらの評判です。通りにも駐車スペースがありますが、立体駐車場もあります。





Hiroshima Day 2009
Posted On 2009年8月6日木曜日 at by Makoto太鼓の演技のあと、
トロント市を代表してデビッド・ミラー市長が平和宣言を読み上げました。
今日のイベントのハイライトは、灯籠(ランタン)流し。参加者が思い思いに平和の思いを綴ります。
それを市庁舎前の噴水池に流します。風に吹かれて灯籠が流れていきました。平和な世界が実現しますように。それはまず身の回りからの平和のために私たちが努力することから始まるのでしょうね。
McEwan
Posted On at by Makoto
ドンミルズとローレンスの角に出来た新しいグロッサリーが話題ですね。McEwanという有名なシェフがコンセプトを出したらしいです。たまたま通りかかった(昨日といい、なんかそういうタイミングですね。ま、実は仕事帰りに電話をかけたら近かったので「来る?」ということになったのです)ので、寄ってみました。
店内は広々。アベニューのプサテリーズを広くしたみたい、という印象ですね。
でも品揃え的にはどうでしょう、プサテリーズの方が豊富かな?
お肉のコーナーのバーガーがちょっと面白かったので、買ってみました。ミニサーロインバーガーというやつと、ByMarkバーガー(ByMarkはレストラン名なのだそうで、美味しいんじゃないか、という話になったので一個買ってみました)というやつです。
和牛バーガーというのもありました。これは買わず。。
こういうプレゼンテーションは、面白いですね。「熟成しています」ということでしょう。
割に朝早くからやっているんですね。
なんだかんだ買って、エコバッグもゲット。ま、どうでしょう。冬は寒そうですね。。。
THE SUSHI BAR(寿司バー)が開店!
Posted On 2009年8月5日水曜日 at by Makoto
知り合いの寿司シェフがケータリングとテイクアウトのお店「寿司バー(THE SUSHI BAR)」をオープンしたので、行ってきました。以前アベニューでDR. SUSHIというお店をやっていたジミーさん。TARO'S FISHで出会いました。ちょっと遠回りして「そおいえばこの辺りだなぁ。。」と車を走らせていたら、ありました。車を止めて早速中に。
開店間もないのでメニューはシンプルですよ、と。テイクアウトが中心で、出張のケータリング(お寿司)を承ります、とは店主のジミーさん。座る所はカウンター席が6席くらいとテーブル1つ。リカーライセンスはありません。なので、テイクアウト中心ですね。
お店の内装は全部自分でやったそうです。彼は器用なんですよね。。まもなく冷蔵庫が到着予定。そこにテイクアウト用のお寿司などを並べてすぐに買えるようにするそうです。今はないので、その場で握ってくれます。
じゃ、家族四人前でお願いしますね、と注文すると、ものの10分もしないうちに出来上がり! 早いです。
お腹いっぱい、味は折り紙付きです。悩ましいのは、タミオ君のところの「志」にとっても近い(3369 Yonge St/647-348-3369)。。
たまに食べるとおいしいKrispy Kreme
Posted On at by Makoto
「クリスピー・クリーム食べた〜い」「じゃ行きましょう」と、車を走らせてMavisまで。夜9時頃だったので40分くらいでしょうか。。「こんな夫はいないよ」「そうかね」というあっさりとした車内の会話などしながら、到着。まあ手が震えるくらいにがらんとしていて、思わずブレてしまいました。店員さんはみーんなのんびり。
ラインもすでに止まっています。
ホントにがら〜んとしています。昔はここに行列ができていて、待っている人にアツアツのドーナッツが配られていたのですが。廃鉱になった炭坑の街って、こんな感じなのかなと思わせるような寂しさです(おおげさ)。
でもドーナッツはいつもどおり。
ティム・ビッツみたいな新製品発見。「買う」「高いわよ」「そうかね、おいしそうだよね」「ティム・ビッツより高い!」このお店がカナダで振るわなかった理由がわかりました。でも久しぶりのクリスピー・クリームは美味しかったですよ。
ホッチキスをつかわないホッチキス(2)
Posted On at by Makoto
良く聞かれるんですねぇ、「あのホッチキス、どこで売っているの?」。401Richmondは分かりにくいようで。確かにそうですね。で、ちょっと前にお魚に詳しいお友達に誘われてROMのC5というレストランに行った時、発見したんです。ここなら分かりやすいかな。ギフトショップにあります。このホッチキス(こちらではステープラーですね)、鉄製の玉を使わないので、エコです。使うタイプと比べると耐久性(何度も紙をめくっているとはずれやすい)には負けるようですが、ちょっと止めるのには十分。便利です。
ギフトショップをうろうろ。「死海文書」フェアをやっていました。行かないと。。。
これと同じタイプのマグは我が家にありますが、お洒落ですね。その分お値段はちょっと張る。。
いくら死海文書フェアでも、このネクタイをするのには勇気が入りそうです。そもそもこういうものを売るという感覚が、すごい。逆に買ってみたい気がする。。。。(嘘です)
お安いわかめとおいしそうなキャベツ
Posted On 2009年8月4日火曜日 at by Makoto
カリバナ疲れでネタ切れ、、、なのでiPhoneに溜まっている写真から。。。これは先週、今買収話で話題のT&Tで見つけたわかめ。$2.99だったかな、おサイフに優しいですよね。この手のものは最近好きなんですね。健康に良さそうだし。。。沸騰したお湯でさっと茹でてから使います。
キャベツもおいしそうなのが出始めたようです。形のバランスが良くて軽いのがおいしそうです。最近餃子作ってないですねぇ。。。
これはチャイニーズのレストランに出てくる海老のチップス。これも安くて、箱を開けると大量に入っているんですねぇ。
ピータンです。
海老のチップスを揚げて(割と高温の油で一気に揚げるといいようです)、ピータンをざっくり切って、しょう油、ごま油、お砂糖で味付けして好みで唐辛子を砕いたのを入れます。パクチー多めは妻の好み。茹でた中華麺を入れてもおいしいですよ。
甘酢がいいようです。お酢は健康にいいですしね。
餃子でーす。
アンティークの話題を2つ。。
Posted On 2009年8月3日月曜日 at by Makoto
アンティークはちょっと興味があるんですけど、遠いのでなかなかつきあえないんですよね。。。というわけで妻が行ってきました。ケンブリッジのサウスワークスというところ。なぜか建物を斜めに撮るというスタイルで行ったようで、ちょっと見づらいかもしれませんが、ご容赦を。。
だいたいアメリカの70年代のアンティークを見て回るらしいですけど、珍しいものがあったらしく。。。
アクセサリーが鈴なり。パーティーの前にここで仕入れたらいいんじゃないか、と本人は言っております。
こういったものは常にあるようですね。
このオーブンは5000ドル。。。

この缶は、もうちょっと大きめサイズだったら買ってたでしょうねぇ。ちょっと見てみたい気がする。。。
40ドルかぁ、、、行ってたら買ってたでしょうねぇ。。
もう一箇所は、フリールトンのアンティークマーケット。ここはお気に入りだそうですよ。
ま、こんなものもあるようで。。

カリバナ(3) パレード撮影後記(今更ながらの追記あり)
Posted On 2009年8月2日日曜日 at by Makoto【地球の歩き方特派員ブログ】ようやくINDY TORONTO最終日。。。
2年ぶりにカリバナパレードを撮ってきました。今年は観客席ではなく、パレードの中に入っての撮影だったので、ちょっと勝手が違いましたが。。まずはこの一枚。どのタイミングで撮ったのか覚えていないのですが、色と表情が好きな一枚です。詳細はスケッチブックで更新中。ここでは自分の選ぶベストショットを中心に書いて行きますね。(カリバナの写真集はこちらから)
写真を整理していて、ハッと思った一枚。パレードの中に入ると、「あ、メディアだ!」と皆さっと笑顔を出してくれます。でも3時間ほどやっているとそれも食傷気味。。。こういう写真撮りに来たのかなぁ、と思いつつパレードとパレードの合間におにぎり食べたりしてたんですけどね。気を取り直して、そういうのを無視してパレードの中に飛び込んで撮ったうちの一枚。ピントが合っている場所もおかしいし、そういう意味ではイマイチなんですが、これから「行くぞ!」というよう沸き立つ感じが出ていて、とっても好きな一枚です。この写真を見ていて、「こういうの撮りたかったのかも」と自分の撮影スタイルを考えさせてくれる写真だと思います。
撮られるということをまったく意識していないこの一枚もお気に入り。右の男の人が気づいていますね。。でも真ん中のこの女性、実は自分のパレードにはまったく参加せず、どんどん逆の方に歩いていって、あちこちでこんなことをやっていたのですね。カリバナっていうのは、中はとっても自由ですよ(色んなものが道路に落ちています。。)。
元気娘。先頭の旗を持って歩いている所を声をかけて撮らせてもらいました。こういう類のものは「一枚お願い!」「ニコッ!」という感じで進みます。そういうことをしている自分に驚いたりしていますが、パレードの流れをさえぎらないよう、どんどん撮っていきます。インディといい、カリバナといい、これまでと違う人生を歩き始めている感じですねぇ。。
大騒ぎなパレード内の雰囲気にあわない物憂げな表情が気に入りました。
こちらはぐっと大人なムード。大人の笑顔もいいですね。
Much Musicの有名なお姉さんらしいです。とっても細いんです。スラッとしていてすごくスタイルのいい人です。サングラスが大きすぎ。
こちらは良く見るウエザーニュースのお天気お姉さん。サングラスしてますからテスト中ですね。お仕事ご苦労さんです。
この人はおそらくDIANA SCHUTSENさん。MISS LATINA CANADAです。いろんなミスがいるんですね。
ミスつながりで、もう一枚。中央はBEAUTIES OF ASIA 2009コンテストの入賞者ですね。両側はジャック・レイトンとオリビア・チャウの両氏でしたっけ(自由党でしたっけ)、、、この夫婦は大きなイベントには必ず出てきます。お仕事ご苦労さまです。
元気娘パート2。やっぱり笑顔が健康的でいいですよねぇ。。
最後を飾るのはこの一枚。貫禄一番! というところでしょうか。とっても楽しんでいる様子を見ていると、こっちも楽しくなってきますね。実際、パレードは早朝からの準備と路上での待ち時間も含めると、炎天下のもと、かなり過酷な状況です。で、そんな中この笑顔を出せるというのは、それはこころから楽しんでいる証拠。私も10キロ近い機材を背負って肩と腕はしびれるし、いつもながら帰ってきて自分の顔が日焼けで真っ赤になっているのに驚いていしまいました。妻にも「めずらしいわよね、あなたがこういう感じっていうのも」と言われる始末。でも楽しいですね、何だか。やっぱり何でも楽しいのが一番ですよね。
【カリバナを楽しむ方法追記】
終わってから書くのもなんですが、来年のメモということで。。。カリバナを楽しむ方法ですが、今回やってみてわかったことは、とにかく人が多いので、早め早めのスタートで早めに切り上げる、それがいいようです。King & Queenは日が落ちてからでないと優勝候補が出てこないので、華やかなのを見るには夜10時過ぎまでは粘らないとだめでしょうね。かなり遠くからの鑑賞(競技場の客席がフィールドから結構遠い)になります。
パレードは、今年の場合開会のセレモニーが10時過ぎ、ゲストのパレードが終わったのが11時半頃、パレード本体が始まったのは12時前後だったので、有料でスタジアムに入る場合は、11時までに入ると良いでしょう。パレードに一番近い柵に沢山人が立つので、もし写真を撮りたいなら柵の所に陣取ることになります。パレード渋滞が起きるので、全部見るには3時半近くまでかかります。
2年前は、1時半頃にスタジアムに行き、チケットを買って3時頃までいたと思います。時間帯としてはそれが一番かもしれませんね。あとは根性で前のほうに出て行くだけです。
無料でパレードを見る場合はスタンドに入らず、レイクショアに降りて行く事になります。行かなかったので詳細はわからないのですが、多分人でごった返していたのではないかと。。この辺になってくると(パレード本体もそういう傾向にありますが)運営側のまったり感が強くなってくるので、早めに行ってスタジアムからレイクショアに降りてくる入り口あたり(オンタリオプレースの駐車場のあたり)で待ち構えるのが良いかもしれません。来年はこっちの方にも行ってみようと思います。
私はメディアで入ったのですが、説明はなし、連日一緒に動いていたカメラマン達と情報交換しながらの撮影で、結局はっきりしたルールがないようでした(あったのかもしれないけれど、伝達がうまくいっていない)。パレード当日は途中から結構な人が柵を乗り越えて入ってきたらしく、メディアのバッジを持っていない人がかなりパレード内部に入り込んでいて、後半はメディアもパレード内の撮影から追い出されてしまいました。。
帰り方ですが、TTCの場合はエキジビションプレースの終点駅から乗らないとダメです。正面入り口のところの駅はクローズ。2ブロック先まで歩かされます。しかもエクスプレスのバスは止まりません。これはこの場所で行われるイベントの時に共通に起きる現象のようです。従ってCNEの時も同じですね。始発で乗るのが便利です。
あと水のボトルは必須(私はおにぎりも持って行きました)。ホットドッグとかちょっとしたものは手に入りますが、持って行けるものは持っていったほうが良いですね。お手洗いは臨時のものが各所に用意されていますが、人が多いので待たされるでしょう。お子さん連れの場合は大変かもしれません。
カリバナ(2) Pan Alive(スチールパン・コンテスト)
Posted On 2009年8月1日土曜日 at by Makoto練習風景を撮影していたのですが、とってもいい表情を出していますねぇ。。「好きこそものの上手なれ」と言いますけど、本当に好きだという感じが良く出ています。
大きなレンズを振り回して撮影しているので、気配を感じるのでしょうか。カメラ目線をくれるパフォーマーが結構いるのですね。この女性の視線はちょっと撮影していてドキッとしました。。。
彼女は少し前までこうやっていたんですけど。。。。チラッと見て、ぱっと目線を出す。すごいですね。。。。
帽子がばっちり決まっていますね。
大きいお兄さんたちの中で大活躍の少年。
いくつかのポイントを正確に打って行くわけですが、スティックの種類はいろいろあるようですよ。
本当に楽しそうですねぇ。。。。















































































































































